目指せ日本の名峰登山!玄人好みの名ルートがここに凝縮

ガイド登山プラン

会津朝日岳ピストン登頂

スラブが印象的な会津朝日岳

◆◆◆
紅葉が美しくなり始める季節です。
日本200名山 日本の山1000 会津百名山


日程:2017年10月14日(土)〜15日(日)  

●ガイド料:35,000円   

度重なる豪雨により長らく登山禁止となっていた会津朝日岳。2016年からようやく登山解禁。

ルートには数回の渡渉があり、雨後は靴を濡らすことがあります。

週末は麓の宿が早くから満室になることがあります。早めのお申込みをお願いします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●集合:JR新白河駅 11:45
●解散:
JR新白川駅 17:30
●宿泊形態:旅館
●現地費用:宿泊代など約11000円
●その他:渡渉あり。替え靴の準備をお勧めします。

      一人一室利用の際は宿泊料が約3000円アップ


【スケジュール】

@新白河駅=会津田島=只見町

A=いわなの里跡…人見の松…叶ノ高手…避難小屋…会津朝日岳(往復)…避難小屋…いわなの里跡…置車地=新白河駅(歩8時間)

  • 旧いわなの里が登山のスタートポイント

  • スタート直後に赤倉沢を渡り、しばらく沢に沿って登る

  • 叶の高手付近から鋸刃越しに見た憧れの山「会津丸山岳」

  • ブナ樹林に入るまでは倒木などがあって難儀する

  • 会津朝日岳の大クロベは残念ながら大枝が落ちてしまい、登山道を塞いでしまっている

  • 山頂に近づけば城塞のようにスラブが囲む

  • 振り返れば大迫力のコースだ

  • ブナ林から山頂直下の草付きの急斜面に取り付く

  • 憧れた山頂に立てば感動ひと塩だ

  • ページトップへ戻る