目指せ日本の名峰登山!玄人好みの名ルートがここに凝縮

ガイド登山プラン

ドウの天井・左門岳と今淵ヶ岳

紅葉の左門岳に立ち意気揚々と下る

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晩秋の岐阜百山を目指す山旅
岐阜百山

 

◇日程:2018年10月30日(火)〜11月1日(木)

◇ガイド料:48,000円  


宿泊は根尾村のうすずみ温泉を予定。宿泊料は1室の利用人数により変わります。宿泊日程の料金では2名1室で11000円(2016年現在料金)

左門岳は登山ルート下部が沢沿いのため、雨天時は予定を変更しドウの天井の登山に切り替えます。

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●集合:JR名古屋駅 9:30
●解散:JR名古屋駅 18:30
●宿泊形態:旅館
●現地費用:宿泊代など約24000円
●その他:天候によって2日と3日目の予定を入れ替えます。
     
例年、紅葉が綺麗な時期です。
 

[スケジュール]

@名古屋駅=瀧神社…鉄塔…今淵ヶ岳(往復)…神社=根尾村うすずみ温泉(歩3時間30分)

A=上大須ダム登山口…林道終点…モノレール分岐…左門岳(往復)…登山口=うすずみ温泉(歩6時間)

B=上大須ダム…【林道】…登山口…ドウの天井(往復)…登山口…上大須ダム置車地=名古屋駅(歩5時間30分)

※3日目、ドウの天井は林道歩行が20kmです。登山口から山頂まで10分

▼写真、クリック拡大

 

  • 今淵ヶの登山口は神社。ここで昼食を取り出発

  • 40分登って鉄塔に到着。ちょうど休憩によい歩行時間だ

  • 地形図にルートは記載されていなくともよく踏まれたよい道が続く

  • ヤブ漕ぎを交えながら到着した山頂は展望なし。

  • 天気よっては上大須ダムからドウの天井を2日目に登る。

  • この山のほとんどは林道歩き。この柵を越えるところからスタートだ。

  • 林道で峠を越える頃に登山口。登山口から山頂はたったの5分

  • 左門岳は上大須ダムの奥から登る。

  • 荷運び用のモノレールレールに沿って登るコース。

  • 丸太の橋でなんども沢を横断する。

  • 左門岳の主といえばこのヘルメット。たくさんのブログに登場する有名なヘルメットだ。

  • 2時間半ほどの登りで山頂へ。葉が茂っていれば展望のない山だ。

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