目指せ日本の名峰登山!玄人好みの名ルートがここに凝縮

ガイド登山プラン

猿ヶ馬場山・野伏ヶ岳と毘沙門岳

広大な山頂台地の一角にある猿ヶ馬場山

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残雪期だから登れるラインで山頂へ     
日本300名山・日本の山1000 岐阜百山 

◇日程:2018年3月31日(土)〜4月2日(月)
◇ガイド料:58,000円  


スノーコンディションによりスノーシュー無料レンタル。

積雪状況により登山時間が変わりますので名古屋帰着時間が遅延する場合あります。

◆毘沙門岳は野伏ヶ岳を正面に眺める白山連峰最南端にある「日本の山1000」

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●集合:JR名古屋駅 9:30
●解散:JR名古屋駅 17:30
●宿泊形態:旅館
●現地費用:宿泊代など約23000円
●その他:アイゼン(10本爪以上)必携
     
コンデイションによりスノーシュー無料レンタル


【スケジュール】
@名古屋駅=白鳥=桧峠…スキー場TOP…毘沙門岳(往復)…桧峠=西赤尾(歩3時間30分)

A=白川郷白山神社…堰堤前スノーブリッジ…尾根取付き…猿ヶ馬場山(往復)…スノーブリッジ…白山神社=石徹白(歩9時間)
B=中居神社…旧和田山牧場…【ダイレクト尾根】…野伏ヶ岳(往復)…中居神社=名古屋駅(歩7時間)

  • 毘沙門岳は白山連峰の南端の山。

  • スキー場トップから小峠を超えて高度を上げると素晴らしい山並だ

  • 2日目に登る予定の野伏ヶ岳も目の間(写真中央左手)

  • 季節は残雪期。山名標識もこの通り

  • 2日目の野伏ヶ岳。牧場あとまでショートカットで1時間30分

  • 牧場跡に出ると野伏ヶ岳とダイレクト尾根がまじかに迫る。

  • その日の雪の状態に応じてアイゼンとスノーシュー(無料レンタル)を使い分ける

  • 持参した自家製の山名標識の先には白山。山頂に山名標識はない

  • 辿り着いた山頂での記念撮影。晴れの日も雪の日もあるのだ。

  • 3日目は5時朝食のあと、白川郷から登り始める

  • ルートはパワーゾーンのオリジナルルート。帰雲山は通りません

  • 猿ヶ馬場山の山頂付近から眺める白山。雄大な景色だ

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