北の大地の名峰を目指す!継続参加型の集中登山プラン

北海道登山プラン

【北海道プラン】遥かなるペテガリ岳

カラフルな山名版のペテガリ岳

プラン難易度 ◆◆◆◆ 
新千歳空港から集合場所=荻伏まで直行バスあり 
日本200名山 日本の山1000  北海道100

◇日程:2018年6月28日(木)〜7月1日(日)
◇ガイド料:58,000円   


例年、最終日は荻伏町に正午前に下山。下山後は入浴などを済ませて午後1時過ぎの札幌行き直行バスに間に合うように解散しています。
◆往路:札幌駅前 14:20発=[道南バス]=荻伏市街BT 17:47着
 ※宿泊予定先「吉田屋旅館」はバス停の目の前です。

◆帰路:2017年のバス時刻表による・・・
 荻伏 14:53発=札幌大谷地BT 15:40着=札幌駅前 16:10
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●集合:荻伏町内の指定宿に夕刻
●解散:JR荻伏駅またはバス停13:00
●宿泊形態:旅館 避難小屋 
●現地費用:宿泊代など約9000円
●その他:
滑りやすい小沢を辿りますので沢靴があると良い
        雨後は増水により登山靴が濡れます    


【スケジュール】
@指定の宿に各自直接集合(札幌からの交通詳細は最終案内でお知らせします)
*新千歳空港14:00発=【道南バス】=荻伏市街16:31着
A=ニュシュオマナイ川登山口…【渡渉】…小峠…ペテガリ山荘(歩4時間30分)
B…【西尾根】…ペテガリ岳(往復)…ペテガリ山荘(歩11時間)
C…小峠…登山口…荻伏町(歩4時間30分)

  • 神威山荘手前からスタート。いきなり徒渉で山に入る。

  • 沢を詰めて無名の峠越えでペテガリ山荘に入る

  • 基本的にこのルートは登山道ではない。が、踏み跡は明解だ。

  • 峠から急坂を降り林道に出ればペテガリ山荘(無人)も間近だ。

  • 北海道の朝は早い。午前4時頃に山荘を出発する長い1日

  • 沢沿いから笹の茂る道を経て尾根に上がるもアップダウンを繰り返し山頂を目指す。

  • コルから最後の標高差500mを登ればペテガリ岳も間近だ

  • 日高連峰を一望するペテガリ岳山頂にて。この後往路を下山。

  • 3日目はもと来た道を峠越えで帰路につく。

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