北の大地の名峰を目指す!継続参加型の集中登山プラン

北海道登山プラン

【北海道プラン】 日高山脈・神威岳ピストン登頂

神威岳は晴れることが珍しい山だ

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【北海道プラン】ペテガリ岳登山に継続参加できます。

日本300名山 日本の山1000  北海道100

 

日程:2020年6月20日(土)〜21日(日)
◇ガイド料:28,000円


 

神威山荘まで車で入ることを前提としたプランです。林道崩壊などの場合には歩行時間が長くなります。

二俣で渓流シューズを登山靴に履き替えますが、渓流シューズは二俣に残置します。予定通り下山の場合、荻伏駅16:53発=大谷地 BT20:20着のバスに乗車可(2019年時刻表)

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●集合:荻伏町内の指定宿に夕刻

●解散:JR荻伏駅またはバス停16:00

●宿泊形態:旅館

●現地費用:宿泊代など約9000円

●その他:渓流シューズなど濡れても良い登山靴必要
     参加者1名様の場合、ガイド料1万円アップ

 

【スケジュール

@指定の宿に各自直接集合(交通詳細は最終案内でお知らせします)
*大谷地駅BT 12:50発=【道南バス】=荻伏市街BS15:47着

A=神威山荘…【徒渉】…二俣(渓流シューズ履き替え)…神威岳(往復)…二俣…神威山荘=荻伏町(歩8時間30分)

  • スタートポイントは神威山荘。基本的にここまで車で入る

  • スタート直後から徒渉を余儀なくされる。

  • 北海道の山の多くは沢を溯るのが常で、この神威岳も例外ではない。

  • 沢から尾根に取り付くポイントで靴を履き替える。

  • 過去10数年間も毎年登っているが神威岳だが、晴れたのは数回

  • 眼下に広がる展望を満喫

  • ハイマツ帯についている登山道を辿れば山頂だ

  • ガイドブックにも登場する頑丈な作りの山名標識は健在だ

  • 時間の許す限りのんびり過ごす山頂

  • 高度差800mの急な尾根を下り取付に戻り再度靴を履き替える

  • この山は最初から最後まで徒渉が続く。

  • 最後の徒渉を渡れば神威山荘(無人)に到着

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